アクションでメールが送信出来なかった時に確認すべき箇所に関して

送信メールサーバーがうまく設定されていない可能性があります。電子メール設定ページのSMTPサーバ項目を、送信元のメールサーバーに合わせて設定してください。 また、基本設定のLAM設定にある「DNSサーバーアドレス」が入力…

リモートシェル以外で、警子ちゃんに発報指示を送信する方法に関して(snmpset・TCPソケット通信・HTTP通信コマンド)

snmpset・TCPソケット通信・HTTP通信コマンドで制御可能です。 1. snmpコマンド(許可ポートは161/udp)事前にNet-SNMPの導入、Web設定画面にてSNMPアクセス設定を行う必要があります。 コ…

DHCP設定により割り振られたIPアドレスに関して

DHCPによりどのようなアドレスが割り振られるのかは、ネットワークを管理する担当者にご確認ください。IPアドレスのみを工場出荷状態に戻すには、製品毎の取扱説明書の付録A「トラブルシューティング」を参照ください。

ブラウザで各機器にアクセスした時に「この機器に到達出来ません」などの表示が出た場合に関して

PCのセキュリティが強固な場合や、ブラウザが「信用されたサイト」などにしかアクセス出来ない設定の場合に、この表示が出ることがあります。 WebUIを使用した各機器にアクセスする場合は、オフラインにして、対応機器とPCを1…

パルスカウントに関して

DN-3100シリーズは、パルスカウントの取得が可能です。 リモートシェルコマンドの「RPLS」を利用します。詳しくはDN-3100シリーズの取扱説明書を確認してください。

Windows・Linux等のPCからの接点制御に関して

DN-3100シリーズで、LAN接続を介して制御可能です。 リモートシェルコマンド、およびTCP/UDPソケット通信によるコマンド実行や、SNMPSETコマンド接点出力の制御が可能です。

接点入力、接点出力の仕様及び、回路図に関して

各製品の仕様、回路図につきましては下記サイトを参照ください。(一部DIO製品に関しては現在取扱のない製品となります) ISAのDIO装置 | 株式会社アイエスエイ (isa-j.co.jp)

有電圧の接点出力を警子ちゃんと接続するために注意する点に関して

接点接続が可能なDN-1510GL、DN-1600UD、DN-1600WDは、信号電源が内蔵されている為、接続側で有電圧/無電圧接点リレーや変換器などを利用して、電源の切り離しが必要です。 詳細に関しては、接続する機器を…

有電圧の接点出力を弊社DIO製品と接続するために注意する点に関して

DN3100/DN3310シリーズは信号電源が内蔵されている為、接続側で有電圧/無電圧接点リレーや変換器などを利用して、電源の切り離しが必要です。 詳細に関しては、接続する機器を予めお調べ頂いた上で、お問い合わせください…